きまぐれ日記
ブログというか、、、ただの日記です(キッパリ) 8割がゲーム日記になると思います・・・
ちょこダビ 育成例比較
2つ目の記事は「その他の要素」を書く予定でしたが、変更して育成比較を。

例1 ソフト調教で草原・砂浜・かけっこスピード・スタミナ・ガッツの3トレーナー固定で。
   一回の調教費用: 190Upt 「休む」の調教費用: 90Upt
   一回の消費AP: 3Upt 「休む」の消費AP: 2Upt

例2 ハード調教で草原・砂浜・かけっこをトレーナー無しで。
   一回の調教費用: 200Upt 「休む」の調教費用: 0Upt
   一回の消費AP: 4Upt 「休む」の消費AP: 3Upt


最初に。。。わたしはまずAPが80前後になるまでトレーニングをします。基本APは200なのでトレーニングに120AP使うということですね。残りの80APで勝負をする訳ですよ!

あくまでもわたしの調教方法なので苦情は受け付けません(笑)


ということで、まずは今回比較するお馬さんデータからご紹介。
これが初期データの馬です。

ソフト調教用
育成例ソフト1

ハード調教用
育成例ハード1

多少の差はありますが、比較的似た感じの馬を揃えました。
そして調教なんですが、時間が無いので内容だけ書いて細かい説明は省かせて頂きます(きっぱり)

●例1のソフト調教トレーナー付きのトレーニング内容

草原:16回  砂浜:16回  かけっこ:6回  休む:4回

かかった費用は、{190×(16+16+6)}+(90×4)=7580Upt


●例2のハード調教トレーナー無しのトレーニング内容

草原:11回  砂浜:11回  かけっこ:4回  休む:6回

かかった費用は、{200×(11+11+4)}+(0×6)=5200Upt


これだけではさすがに分かりづらいので少し説明を。
一度育成して試した方なら分かると思いますが、調教の強さの違いは、一度に上がる能力値と疲労度の上昇率です。ソフトが一番低く、スパルタが一番上がります。問題は能力値と共に上がる疲労度で、これが高いとすぐケガをします。ケガをするとその時点で10AP無くなってしまうんです・・・
APが大事なこのゲームでかなりの痛手となるのでケガには気をつけましょう〜。
、、、、、つまり何が言いたいかというと、今回の場合、ハード調教は疲労度の上昇が早い分「休む」を頻繁に入れなくてはいけません。なのでその分余計にAPを消費してしまいます。
まぁその分能力の上昇値も高いので何とも言えないんですが・・・

とりあえず育成した結果このようになりました。

ソフト調教
育成例ソフト2

ハード調教
育成例ハード2

トレーニングにかかった費用の差以上に能力に差が出ましたね・・・
消費APが低い分、たくさんトレーニングが出来たのと、トレーナーの影響なんでしょうね〜。
また似たタイプのお馬が手に入ったら、今度はハード調教でトレーナー付きで試してみたいですね。


さて、ここからは調教とは関係ないですが、この能力でどれくらいの結果を残せたのかを掲載しておきます。
まず上手く育たなかったハード調教馬の結果を。
育成例ハード3

まぁこれは仕方ないですね^^;
それでも健闘した方ではないでしょうか。
以下、ハード調教トレーナー無しのまとめです。(レース中の費用とはレースの合間に休むを入れたり、かけっこで調子を整えたりした費用です)

戦績: 16戦 5勝  獲得Upt: 4317  馬売却によるUpt: 5051

トレーニング費用:5200Upt  レース中の費用 :400Upt

獲得した総額  : 9368Upt
かかった総費用: 5600Upt

利益 3768Upt


続いてそこそこの能力になったソフト調教馬の結果。
育成例ソフト3

こちらは能力以上の結果が残せた感じです。
6AP残ってるのはBランクのちょこっとレースに出走予定だったからです…。
最後の最後でAランクに上がるとは思ってなかったので、完全にわたしのミスでした(笑)
以下、ソフト調教トレーナー3人付きのまとめです。

戦績: 12戦 8勝  獲得Upt: 6216  馬売却によるUpt: 3851

トレーニング費用:7580Upt  レース中の費用 :260Upt

獲得した総額  :10067Upt
かかった総費用: 7840Upt

利益 2227Upt


単純な利益として見た場合は、能力の悪いハード馬の方が上でした。これはレースに多く出ている分、貰える馬の数が多いのでその利益が大きいためです。つまりただ単に資金を集めたければトレーニングをせず、ひたすらちょこっとレースに出走しつづければいい訳です。
もちろんそんなことをやってたらすぐに飽きるのでおすすめ出来ませんが(笑)
やっぱり見てて面白いレースの方が楽しいですし、何より自分で育てた馬が活躍すると嬉しいですしね♪
必死に走るお馬の姿は応援せずにはいられません(笑)

そんな訳でかなりの説明不足ではありますが、一応過程と結果はこんな感じになりました。
また時間があったら情報提供したいと思います。
時間を下さい・・・